パークからチサン方面養浜事業が開始されました!
日本最古のサーフボードでは!!

昭和2年(1927年)、今から95年前に、茅ヶ崎海水浴場は旧鉄道省指定の海水浴場としてリニューアル開場しています。
新田町長の肝煎りで海水浴場にバスを通すために、雄三通りを整備したとの記録も残っています。
また、開会式では、地引き網、相撲、茅ヶ崎芸者の手踊り、花火などが行われ、まちを挙げての行事でした。
さらに新田町長の外遊の成果として、当時珍しいシャワー、オランダ椅子、滑り台、貸しボート、化粧室、ブランコ、ハワイ式波乗り板のレンタル等、先進的な取組を行っていたと言えます。
写真は昭和2年前にハワイ式波乗り板を輸入した記念写真で、新田町長だと思われます。
このサーフボード旅館茅ヶ崎館の庭でベンチとなっていましたが、平成にサーフボードである事が確認され、室内に保存されています。
国内最古のボードである事は、資料から見て確実と思われます!!
本村八坂会新年会
2つ折り名刺完成間近
引き続き感染症に留意した世相となりますが、強制的に進化するDX化による合理化は待った無しです。しかし人にやさしいなどUI/UX視点が無いと無機質な世の中になります。人口減少期に都市として衰退無く存続するには、人にやさしい経営的視野が必要であり、都市の発展にはインフラ等の自然を尊重した整備や安全安心の確保や経済政策などバランスの良い総合的な施策展開が必要です。
また、未来に繋がる人材育成主眼とした理念を持った教育の充実と子育てしやすい環境・文化と民度向上が必要だと考えております。
いくら綺麗な街並みをつくっても治安が悪いと人は住んでくれません。
これらを踏まえて9つの政策を中心に『住みたい住み続けたい茅ヶ崎』を目指したいです。

また、未来に繋がる人材育成主眼とした理念を持った教育の充実と子育てしやすい環境・文化と民度向上が必要だと考えております。
いくら綺麗な街並みをつくっても治安が悪いと人は住んでくれません。
これらを踏まえて9つの政策を中心に『住みたい住み続けたい茅ヶ崎』を目指したいです。

生わかめ祭り開催